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zoom RSS 喉風邪、鼻風邪にもしかして目薬?!

<<   作成日時 : 2016/10/13 14:50   >>

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10月に入って急に周りで風邪っぽい症状の人たちが増えたような気のするこの頃。

そんな中で風邪をうつされたようだった。
喉の右側、水の届きにくいところ。
うがいをしてもそこに水がつかないので痛みが取れない。
水がかかればちょっとひどい痛みとともに取れて治ってしまうのだが、、

ふと抗生物質の目薬をさすとよくなりそうな予感もある。

この初夏、目を患うことがあり目薬を処方されたのだが、
それが元で体調がひどく崩れてしまった。
さした目薬が目と鼻をつなげる穴を通り
鼻を通り、喉を通り、
一方は気管支へ、また一方は食道の方へと流れ込んでしまったようなのだ。

言うなればテレビコマーシャルで油汚れの水槽の表面に洗剤をちょんとつけたよう。
そこから一気に洗剤成分が広がって表面の汚れた油は水槽の隅に追いやられてしまう。
こんな感覚が自分の体の中にあった。

まあおかげで肺の先の方へと追いやられた菌がそこで死んで
体も弱ってるから出すに出されず、
いつもの苦しみとは全く異なるような感覚を体験してました。

また胃の方へ流れた腸内細菌は一掃されて消化不良にもなって
なかなかに大変でした。。。
(ただし、同じ内容の目の問題を起こし治療を受けた他の方にこんな体験全くないようですが、、)


こうした一夏の体験を交えて思ったこと。
それはもしかしたら鼻、喉、気管支などの風邪の治療に目薬を使うというのは
もしかすると一興なのかも?みたいなことを考えてしまったものでした。

目から抗生物質などの目薬(もちろん目用です)をさして
風邪を引いた患部へ届かせる。
案外一番手っ取り早い直接的な方法だったりして、、、

でもこんな話を今時のお医者さん(目医者さんかな)が聞いて
すんなり出してくれるか?という問題はありますし、
それでいいのか、という話でもあります。


でもまあ今後目薬にしても
目にだけ効くものを作ってもらいたいものです。
私にとっては今回の治療は鼻から下に思いっきり副作用でしたから。

(最後にこの記事を読まれて行動に移されても当方責任を持ちかねます。また
自己責任でお願いします。)


余談ですが、今回の眼科の先生には本当によくしていただきました。
アトピーによるかゆみから始まり、呼吸器・呼吸の問題、シックハウス対策などなど、、、
そしてその先生から一番涙成分に近い目薬も紹介されました。
ドラッグストアなどでも売っているものです。
開封すると10日以内に使い切るように、だったかな。1ヶ月?(薬剤師さんに確認ください)

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