1/7改 フィンドホーンの共同創始者アイリーンキャディを送りながら

本日イギリス時間1月5日午後四時、(日本時間では1月6日午前0時(でしょうか))、
よりアイリーンキャディのためのコミュニティー葬をユニバーサルホールにて行います。
参加できない方もあなたの内側で彼女のすばらしい人生、生き様を御祝いする式にご参加下さい。(取り急ぎお送りしました。リソースパーソンのネットワークより)

The Community memorial service for our beloved Eileen will take place in the
Universal Hall on Friday, 5 January at 4.00 pm. Please join us on the inner
as we celebrate her extraordinary life.

アイリーンの新年のガイダンス

この日が新たないちねんの始まりです。このいちねんの間に何がもたらされるかを知っている人はいませんが、そこへ向かうあなたの態度次第でとても輝かしいいちねんにすることもできます。来る年の予測などに耳を傾けるような時間を無駄にしないで、今年は起こりうる最もすばらしいいちねんであることを自分の意識の中に持ち、現実になる手伝いをすることです。あなたの態度と見かけ全体が多お手も重要なのです。そうでなければ今時人々が巻き込まれてしまっている人類の残りの人たちのように考えの罠に捕らわれ、そんな混沌や混乱の一部になってしまうことを許してしまいます。しずかにして、自分をそこから離れておくことです。絶えず内側を求め、そのあなたの存在の中で昨日も今日もいつまでも同じである最も深い部分から働きかけるのです。我はあなたのうちにあるからです。そしてあなたが我の存在を意識的に気付いてることであらゆる騒動や混乱をも突き進めるからです。


Eileen's Guidance for the New Year

Today is the start of a new year. No person knows what this year will bring, but your attitude towards it can make it the most glorious of years. Waste no time listening to predictions for the coming year, simply hold in your consciousness that this will be the most wonderful year possible and so help bring it about. Your whole attitude and outlook are vitally important; otherwise you fall into the trap of thinking like the rest of humanity and allow yourself to become part of the chaos and confusion which is everywhere rampant in the world at this time. Be still and hold yourself apart. Constantly seek within, and work from that innermost part of your being which is the same yesterday, today and forever, for I AM within you, and your conscious awareness of My Presence will carry you through all the turmoil and confusion.
turn


その日の夜の10時過ぎ、部屋に戻りついて前のみメールをチェックして気がついた上の案内。あわてて一番大切な情報部分を日本語に置き換えメーリングリスト、ミクシィなどにざっと送る。あと1時間とちょっとここまで来るとほんとに縁のあった人だけが読んでいるのだろう。読んでくれ、とばかりに送信スイッチを押していた。

始まる少し前になってシャワーを浴びようと思った。浴びていると途中から頭の中でハレルヤが聞こえてきた。自分が考えたのではない、頭の中が外からの何かに同調した、そんな感じだ。いつの間にか口ずさんでいる自分がいた。しばらくのシャワーを終えて脱衣所にでると午前0時を5分程過ぎていた。やはり世界中にその思いはネットワークされている。それはちょうどラジオ放送で電波は流れているのにラジオを準備しその周波数に合わないと聞こえないようなものだ。
部屋に戻るとおもむろにベットの上で座っていた。自分なりのアイリーンキャディを見送るきもち、祝福する気持ちを思う。ハレルヤもいつのころからか鎮まっていた。ユニバーサルホールでも何か次の段階へ移ったのだろう。
そうして気がつくと1時を回っていた。いつの間にか眠ってしまっていたようだ。なかなか自分の意識を高めることができないでもいるが、それでも少しずつ周波数あわせはできていたのではないかとは思う。途中はぐれたとしても、、、

メールを読んだ人、読まなくても観じた人たちはどんなだっただろう。気付かなかった人たちでさえもがその奥深いところで何かを感じていたのだろう。そのことだけでも敬意を表したい。

ちょっと気持ちが落ち着いたところでこのブログの追加記事をこうして書いていた。


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