売らない?占い?人の成長の為に?

年末の頃からいつも遊びで観せてもらっている占い?セッション?が珍しく続いた。ずいぶん昔から遊んでいる。数秘術(Numerology)、姓名学、直感による相性観、そしてそうした内容と相手の体験を結び合わせてその人にあり得る可能性の提示、など時間もお金も関係なくやっていた。

(12月中)おかげで年末に一人、年初に1人、やることになってやっていた。年末もおもしろかった。その人の人生を占いの情報から受け取り、その人と合わせながら本来あった最善の可能性のひとつを観じて会話を続けていく。それがほんとうの最善かどうかはわからない。あくまで私のフィルターを通したもの。最善は星の数ほどある。いずれにしてもその人に何かプラスになってもらえたらいい。年末はなんだかそんな気持ちで遊ばせてもらっていた。

(1/4)年明けの4日の夜は会う予定になっていた。そしてその朝いざちょっと出かけようとすると突然の電話。普段なら留守電任せなのだが、とってしまった。6年も前にフィンドホーン兵器隊というので会った人。なつかしい。お話しが、、、というのでちょうど行こうとしていたチャイヤで待ち合わせ。これもまた良いお話しとなっていた。
改めて数秘と姓名の画数から観ていたら、こんな人柄であるはずがなかった。尋ねるとどうりでで、いつの頃からか変わってしまっていた。そこまで元気づけたかったがとりあえずは本人も満足し、次に進む可能性を紹介しておわった。

一段落しながらもまた夜になるともう一人。すでに年末に連絡があったので準備は万端。前の人のようにするのかなと思っていると、まったく異なる展開。その人が一人で動き出した。私はずっとそれを見つめていた。2時間以上の間その人は一人で話を紙の上に展開させていく。今年の数字にいたるまでのこと(ここでは9年を超えて見直すことはない。してもいいけど、、、)を思い出し書き出していた。その間ときどき口をはさんではその人の気付きにつながる言葉を入れてさらに進んでいっていたのだろう。
そしてずいぶん進んで一休み。食事を注文した。そのあたりで行き着いた今年はどうするか?その人の示した何ができるかでの考えていることを三つの円が表していた。ひとつだけ小さい円。そんな円を見ていてもう一つ入れることを提案した。第四の可能性。そこには四番目の他の二つと同じくらいの円が描かれていた。本人も何か気がついたようだ。一瞬その人のからだが輝いた。そうして食事を終わるとそのまま終わりになった。appreciationもいただいた。こうして物質的なものもいただけるとそれはそれでうれしいことだった。

(1/6)倉敷の友達のお店に出かけた。お店だけ残して島根に引っ越してしまった友達がひさしぶりに来ていたのでご挨拶かたがたちょっとした時間を過ごしていた。
その友達も用事があって出かけてしまい、お店の昔から知っている人とおしゃべりをしていた。以前わたしの数秘術を受けた人。お店でリーディングもしているが、その人からわたしにお店で数秘術などの仕事をお願いするかもというお話。
でもこれは制限時間付きで情報送るだけで終わり、という感じ。そして他の方もすでに数秘は学んでいる人がいるから私に回るかどうかもわからないけど、、、というところですが、まあなるようになることでしょう。ちょっとたのしみに。どんな展開になりますやら、、


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