MacOS アップグレートしない方がいい時もあるみたい

今回MacOSを久しぶりにアップグレードさせた

これまでMacOSのYosemiteからmojaveへ。
新しい機能も加わり、ちょっと欲しかった機能もあったので、嬉しい限りではある。

そしてその一方でのデメリットも、、、

動きが遅くなった。
というかこれまで動いていた機能が動きが鈍ったり、
フリーズに近い滞りとか遅さといったものが出てきた、、、



そんな時久しぶりにお店でMacの新製品とかをみていて気が付いた、、、
そう、メモリがアップグレードされてた、、、

今持っているのが4GBなのに、今は8GB。。。

2017年にはすでに切り替わっていたようで、
ちょうど買い換えた後のこと、、、

このことに気づいていれば、その時にでも買い換えておけばよかったのだが、、、後の祭り、仕方ない、、、


ということで今のままさらにmojaveをアップデートし続けると
メモリ不足問題がさらに悪化することにも、、、


とりあえずはこちらで確認できます。
画面下のメニューから
launchpadを選び、
その他、の中から
アクティビティモニタを選んで、
それぞれクリックしていく。。。

そしてアクティビティモニタと一番上の表示のある下の
メモリをクリックすると
メモリプレッシャーというのが下の方に表示されます。
それが今のメモリの状況。。。


私の場合には状況的にはMacのiPad的使用状態になる、といった感じだろうかな、、、

それぞれのソフトを一つずつ開いては閉じて、、をするのなら問題ないだろう。
safariも一つのサイトを開いては閉じをしていけば問題ないだろう。。。

でもいくつも開きっぱなしにするし、
safariも後で見るのも含めていくつもタブが並んでると、とっても重くなって、、、
上記のメモリの真ん中の表示を見ると
どこでメモリを使い込んでいるのかが見えてくる、、、
ほとんど天井、、、

こうなると昨年末のPaypayのイベントで
結構Macを買い替える人がいたみたいだったけど、
その選択は正解だったのかもしれない、、
(まあ某家電製品のお店ではMac製品にそのお店のポイントが1%しかつかなかったので、
あまり意味はなかったのかもしれないが、それでもPaypayの全額返金に当たった人は、、、)

メモリが8GBになってくれると安泰、、、
新しいのが欲しくなってきた。









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